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リボルバー・リリー

  • りぼるばーりりー
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  • 平均評点

    69.3点(327人)

  • 観たひと

    437

  • 観たいひと

    32

  • レビューの数

    66

基本情報

ジャンル アクション / バイオレンス
製作国 日本
製作年 2023
公開年月日 2023/8/11
上映時間 138分
製作会社 「リボルバー・リリー」フィルムパートナーズ(制作プロダクション:シネバザール=エビスコープ/制作協力:東映東京撮影所)
配給 東映
レイティング 一般映画
アスペクト比 アメリカンビスタ(1:1.85)
カラー/サイズ カラー/ビスタ
メディアタイプ ビデオ 他
音声
上映フォーマット デジタル

スタッフ

監督行定勲 
脚本小林達夫 
行定勲 
原作長浦京:((講談社文庫))
エグゼクティブプロデューサー和田倉和利 
企画プロデュース紀伊宗之 
プロデューサー高橋大典 
石塚紘太 
溝畠三穂子 
撮影今村圭佑 
美術清水剛 
装飾田口貴久 
音楽半野喜弘 
音楽プロデューサー津島玄一 
録音伊藤裕規 
照明中村裕樹 
編集今井剛 
衣袋デザイン監修黒澤和子 
ヘアメイクデザイン稲垣亮弐 
キャスティング杉野剛 
ラインプロデューサー竹岡実 
シニアVFXスーパーバイザー尾上克郎 
スタントコーディネーター田渕景也 
宣伝プロデューサー杉田薫 

キャスト

(C)2023「リボルバー・リリー」フィルムパートナーズ

場面

予告編


     

解説

長浦京による同名小説を原作に「窮鼠はチーズの夢を見る」の行定勲が映画化。1924年、東京。謎の男たちに屋敷を襲われ女中らを惨殺された細見慎太。追っ手に取り囲まれ、窮地に陥る彼の前に現れたのは小曾根百合。その手には、S&W M1917リボルバーが握られていた。出演は「はい、泳げません」の綾瀬はるか、「シン・ゴジラ」の長谷川博己、Go!Go!kids/ジャニーズJr.のメンバーで幼少期から俳優としてもキャリアを積んできた羽村仁成。

あらすじ

1924年、第一次世界大戦と関東大震災の爪痕が癒えぬ帝都・東京。謎の男たちに屋敷を襲われ女中らを惨殺された細見慎太(羽村仁成)は、辛くも現場を脱出するが、追っ手に取り囲まれてしまう。窮地に陥る慎太の前に現れたのは小曾根百合(綾瀬はるか)。その手には、S&W M1917リボルバーが握られていた。そんな出会いの裏に隠された驚愕の真実を知る由もないまま、ふたりは行動を共にし、巨大な陰謀の渦に呑み込まれてゆく……。

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