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映画 暗殺教室 卒業編

  • えいがあんさつきょうしつそつぎょうへん
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  • 平均評点

    69.9点(369人)

  • 観たひと

    524

  • 観たいひと

    79

  • レビューの数

    50

基本情報

ジャンル ドラマ
製作国 日本
製作年 2016
公開年月日 2016/3/25
上映時間 118分
製作会社 フジテレビジョン=集英社=ジェイ・ストーム=東宝=ROBOT(制作プロダクション:ROBOT)
配給 東宝
レイティング 一般映画
アスペクト比 シネマ・スコープ(1:2.35)
カラー/サイズ カラー/シネスコ
メディアタイプ
音声
上映フォーマット

スタッフ

監督羽住英一郎 
脚本金沢達也 
原作松井優征:(『暗殺教室』(集英社「週刊少年ジャンプ」連載))
製作石原隆 
渡辺直樹 
藤島ジュリーK. 
市川南 
加太孝明 
プロデューサー上原寿一 
森井輝 
片山怜子 
古屋厚 
撮影江﨑朋生 
美術棈木陽次 
装飾小山大次郎 
音楽佐藤直紀 
録音柳屋文彦 
音響効果柴崎憲治 
照明三善章誉 
編集松尾浩 
選曲藤村義孝 
ラインプロデューサー道上巧矢 
制作担当星雅春 
助監督長野晋也 
スクリプター田村寿美 
VFXスーパーバイザーオダイッセイ 
VFXプロデューサー赤羽智史 

キャスト

(C)2016 フジテレビジョン 集英社 ジェイ・ストーム 東宝 ROBOT (C)松井優征/集英社

解説

『このマンガがすごい!2014』オトコ編第1位に輝いたコミックスの実写映画化第2弾。地球の破壊を宣言した殺せんせーとその暗殺を託された生徒たちとのタイムリミットが迫る中、殺せんせーの過去を知った生徒たちはある決断を下す。原作者・松井優征が脚本や設定の細部まで監修している。「海猿」シリーズの羽住英一郎監督、3年E組の生徒たちに扮する「グラスホッパー」の山田涼介らが続投。「母と暮せば」の二宮和也が殺せんせーの声を担当するほか、伝説の殺し屋役で出演。ほか、「ヒロイン失格」の桐谷美玲、「逆転裁判」の成宮寛貴が新たに参加している。

あらすじ

1年後の地球破壊を宣言した謎のタコ型超生物、通称・殺せんせーがなぜか椚ヶ丘中学校3年E組の担任教師となり、マッハ20の超速度で動き回るその超生物の暗殺が政府から落ちこぼれクラスの生徒たちに託された。暗殺のタイムリミットまであと半年となった2学期。学園祭が終わりほっとするE組の面々だったが、その中の一人、茅野カエデが暗殺者としての正体を現した。隠し持っていた黒い触手を殺せんせーに向け、雪村あぐりの妹であることを明かす茅野。茅野の正体に、E組の間にも激震が走る。殺せんせーは、かつて死神と呼ばれた殺し屋だった過去を話し始めた。ついに迎えた最終学期。殺せんせーの過去を知ったE組は、暗殺か、それとも救済か、意見が分かれていた。そんな中、殺せんせー暗殺最終作戦が国家規模で動き出す……。

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