男性      女性

※各情報を公開しているユーザーの方のみ検索可能です。

NEWS

新作登録のお知らせ

KINENOTE公式Twitter

ものすごくうるさくて、ありえないほど近い

  • ものすごくうるさくてありえないほどちかい
  • Extremely Loud and Incredibly Close
  • Extremely Loud and Incredibly Close

amazon


  • VODで観る

  • 平均評点

    77.5点(1286人)

  • 観たひと

    1961

  • 観たいひと

    244

  • レビューの数

    190

基本情報

ジャンル ドラマ
製作国 アメリカ
製作年 2011
公開年月日 2012/2/18
上映時間 130分
製作会社 Paramount Pictures=Scott Rudin Productions=Warner Bros. Pictures
配給 ワーナー・ブラザース映画
レイティング 一般映画
アスペクト比 シネマ・スコープ(1:2.35)
カラー/サイズ カラー/シネスコ
メディアタイプ フィルム
音声 ドルビーSRD/DTS/SDDS
上映フォーマット 35mm

スタッフ

キャスト

(C) 2011 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC

解説

ジョナサン・サフラン・フォアの小説を「愛を読むひと」のスティーブン・ダルドリー監督が映画化。9.11同時多発テロで父を亡くした少年が、父の最後のメッセージを探すためニューヨークを駆け巡る様を描く。出演は、本作がデビューとなるトーマス・ホーン、「天使と悪魔」のトム・ハンクス、「しあわせの隠れ場所」のサンドラ・ブロック。

あらすじ

9.11同時多発テロで父を亡くした少年オスカー(トーマス・ホーン)は、父の突然の死を受け入れられずに日々を過ごしていた。そんなある日、彼は父の部屋のクローゼットで、封筒の中に1本の“鍵”を見つける。この鍵は父が残したメッセージかも知れない。オスカーはその鍵の謎を探しに、ニューヨークの街へと飛び出した……。

関連するキネマ旬報の記事

2012年3月上旬号

キネ旬セレクト:「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」

REVIEW 日本映画&外国映画 公開作24作品、72本の批評:「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」

2012年2月下旬決算特別号

UPCOMING 新作紹介:「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」