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バッド・ルーテナント

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  • The Bad Lieutenant: Port of Call - New Orleans
  • THE BAD LIEUTENANT: PORT OF CALL NEW ORLEANS

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    64.4点(129人)

  • 観たひと

    212

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    17

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    21

基本情報

ジャンル サスペンス・ミステリー
製作国 アメリカ
製作年 2009
公開年月日 2010/2/27
上映時間 122分
製作会社 Lieutenant Productions
配給 プレシディオ
レイティング R-15
アスペクト比 アメリカンビスタ(1:1.85)
カラー/サイズ カラー/ビスタ
メディアタイプ フィルム
音声 ドルビーSRD/DTS/SDDS
上映フォーマット 35mm

スタッフ

キャスト

解説

1992年公開の「バッド・ルーテナント/刑事とドラッグとキリスト」のリメイク。悪徳刑事の運命を描く犯罪サスペンス。監督は、「神に選ばれし無敵の男」のヴェルナー・ヘルツォーク。出演は、「ノウイング」のニコラス・ケイジ、「ザ・スピリット」のエヴァ・メンデス。2009年ヴェネチア国際映画祭正式出品作品。

あらすじ

アメリカ、ニューオリンズ。巨大ハリケーン・カトリーナの襲来を受け、警察署が水没してしまう。刑事テレンス・マクドノー(ニコラス・ケイジ)は、署内に置き去りにされた容疑者を救い出す。この功績によりマクドノーは表彰され、警部補に昇進する。一躍正義の刑事となったマクドノーだったが、裏では、恋人である高級娼婦フランキー(エヴァ・メンデス)と、ドラッグやギャンブルに溺れる日々を過ごしていた。さらにマクドノーは、警察が押収したドラッグを保管庫から盗み出すという悪事まで働いていた。昇進から1年後のある日、セネガルからの不法移民の一家5人が惨殺されるという事件が起こる。マクドノーが捜査の指揮を執ることになるが、事態は思わぬ方向に展開していく。

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