男性      女性

※各情報を公開しているユーザーの方のみ検索可能です。

NEWS

KINENOTE公式Twitter

アバター ウェイ・オブ・ウォーター

  • あばたーうぇいおぶうぉーたー
  • AVATAR: THE WAY OF WATER
  • AVATAR: THE WAY OF WATER
  • 平均評点

    77.4点(619人)

  • 観たひと

    801

  • 観たいひと

    30

  • レビューの数

    119

基本情報

ジャンル SF / アクション / 冒険
製作国 アメリカ
製作年 2022
公開年月日 2022/12/16
上映時間 192分
製作会社 Lightstorm Entertainment
配給 ウォルト・ディズニー・ジャパン
レイティング 一般映画
アスペクト比 シネマ・スコープ(1:2.35)
カラー/サイズ カラー/シネスコ
メディアタイプ ビデオ 他
音声
上映フォーマット D-Cinema(3D)

スタッフ

キャスト

(C)2022 20th Century Studios. All Rights Reserved.

場面

予告編


     

解説

全世界歴代興行収入記録を塗り替えたジェームズ・キャメロン監督によるSF大作「アバター」の続編。神秘の星パンドラの一員となりネイティリと家族を築いたジェイクだったが、再び人類がパンドラに現れ森を追われ、身を寄せた海の部族の元にも侵略の手が迫る。前作でパンドラの先住民ナヴィと人間のDNAを組み合わせた肉体〈アバター〉を得てパンドラに降り立ったジェイク役のサム・ワーシントンが続投。ゾーイ・サルダナ、シガーニー・ウィーバーも引き続き出演する。

あらすじ

地球から遠く離れた神秘の星パンドラの一員となった元海兵隊員のジェイク(サム・ワーシントン)は、先住民ナヴィの女性ネイティリ(ゾーイ・サルダナ)と結ばれ、子供たちと平和に暮らしていた。しかし再び人類がパンドラに現れ、神聖な森を追われたジェイクの家族は、海の部族の元に身を寄せることに。そんな美しい海辺の楽園にも侵略の手が伸び……。

関連するキネマ旬報の記事

2023年2月上旬号

戯画日誌:第184回 改めて、映画館で映画を見ることについて

2022年12月下旬号

「アバター:ウェイ・オブ・ウォーター」:プロダクション・ノート+サム・ワーシントン インタビュー

「アバター:ウェイ・オブ・ウォーター」:コラム

UPCOMING 新作紹介:「アバター:ウェイ・オブ・ウォーター」