男性      女性

※各情報を公開しているユーザーの方のみ検索可能です。

NEWS

KINENOTE公式Twitter

アリータ:バトル・エンジェル

  • ありーたばとるえんじぇる
  • ALITA: BATTLE ANGEL
  • ALITA: BATTLE ANGEL
  • 平均評点

    75.1点(890人)

  • 観たひと

    1164

  • 観たいひと

    62

  • レビューの数

    128

基本情報

ジャンル SF / アクション
製作国 アメリカ
製作年 2018
公開年月日 2019/2/22
上映時間 122分
製作会社
配給 20世紀フォックス映画
レイティング PG-12
アスペクト比
カラー/サイズ カラー
メディアタイプ
音声
上映フォーマット

スタッフ

キャスト

(C)2017 Twentieth Century Fox Film Corporation

解説

木城ゆきと原作の漫画『銃夢』を「アバター」のジェームズ・キャメロン製作・脚本で実写化。数百年後の未来、すべての記憶を失った状態で発見されたサイボーグの少女アリータ。あるとき、自分の並外れた戦闘能力に気づくと、自らの出生の秘密を探す旅に出る。監督は、「シン・シティ」シリーズのロバート・ロドリゲス。出演は、「メイズ・ランナー:最期の迷宮」のローサ・サラザール、「ジャンゴ 繋がれざる者」のクリストフ・ヴァルツ、「ビューティフル・マインド」のジェニファー・コネリー、「ムーンライト」のマハーシャラ・アリ。

あらすじ

数百年後の未来。サイボーグの少女アリータ(ローサ・サラザール)は意識を失った状態で、アイアン・シティのスクラップの山の中で発見される。サイバー・ドクターのイド(クリストフ・ヴァルツ)によって助け出され、目を覚ましたアリータは、自分の過去も、自分がいる世界についての記憶も一切失っていた。あるとき、自分が並外れた戦闘能力を持っていることに気づくと、自らの出生の秘密を探ることを決意する。その過程で世界の腐敗に気づいたアリータは、世界を変えようと挑むが……。

関連するキネマ旬報の記事

2019年3月上旬特別号

「アリータ:バトル・エンジェル」:インタビュー 木城ゆきと[原作者]

「アリータ:バトル・エンジェル」:寄稿

REVIEW 日本映画&外国映画:「アリータ:バトル・エンジェル」

2019年2月下旬 キネマ旬報ベスト・テン発表特別号

UPCOMING 新作紹介:「アリータ:バトル・エンジェル」