男性      女性

※各情報を公開しているユーザーの方のみ検索可能です。

NEWS

新作登録のお知らせ

KINENOTE公式Twitter

ラビット・ホラー3D

  • らびっとほらーすりーでぃ
  • ----
  • ----
  • 平均評点

    49.1点(95人)

  • 観たひと

    164

  • 観たいひと

    15

  • レビューの数

    13

基本情報

ジャンル ホラー / サスペンス・ミステリー
製作国 日本
製作年 2011
公開年月日 2011/9/17
上映時間 85分
製作会社 ラビット・ホラー製作委員会2011(企画・制作プロダクション 小椋事務所/共同プロダクション フォルテシモ・フィルムズ/プロダクション協力 アグン・インク)
配給 ファントム・フィルム
レイティング 一般映画
アスペクト比
カラー/サイズ カラー
メディアタイプ フィルム/ビデオ(3D)
音声
上映フォーマット D-Cinema(3D)

スタッフ

監督清水崇 
脚本林壮太郎 
保坂大輔 
清水崇 
エグゼクティブプロデューサーマイケル・J・ワーナー 
内野エスター 
プロデューサー小椋悟 
谷島正之 
撮影監督クリストファー・ドイル 
撮影補福本淳 
美術監督池谷仙克 
音楽川井憲次 
音響監督岩浪美和 
照明市川徳充 
編集堀善介 
キャスティングおおずさわこ 
アソシエイトプロデューサー谷澤伸幸 
ラインプロデューサー大崎裕伸 
制作担当三辺敬一 
助監督毛利安孝 
野本史生 
VFXスーパーバイザー鹿角剛司 
3Dスーパーバイザー宇井忠幸 
特殊造型監修西村喜廣 

キャスト

解説

ウサギを殺し失踪した少年とその姉が体験する恐怖を描くサスペンス・ホラー。監督は「呪怨」シリーズ、「戦慄迷宮3D」の清水崇。撮影は「レディ・イン・ザ・ウォーター」「恋する惑星」「HERO」の世界的なカメラマン、クリストファー・ドイル。出演は「悪人」の満島ひかり、「SP 革命篇」の香川照之、「軽蔑」の大森南朋ほか。パナソニックが開発した世界初の3Dカメラ「AG-3DA1」を映画で初使用し、かつて無い3D映像を生み出している。

あらすじ

口がきけないキリコ(満島ひかり)の弟、大悟(澁谷武尊)はある日、校庭でかわいがっていたウサギを叩き殺してしまう。その晩、大悟は失踪してしまう。しかしキリコの父・公平(香川照之)はそのことに触れず無口になってしまう。キリコは我が家の押し入れの向こう側に何者かが存在していることを感じる。そしてそこに弟がいることも……。

関連するキネマ旬報の記事

2011年10月上旬号

REVIEW 日本映画&外国映画 公開作24作品、72本の批評:「ラビット・ホラー3D」

臨時増刊9月22日号 KINEJUN next vol.04

特集 JAPANESE AUTUMN NEW CINEMA:「スイッチを押すとき」「ラビット・ホラー3D」「極道めし」

2011年9月下旬特別号

特別企画 日本映画の秋を彩る女優たち:鈴木京香「セカンドバージン」、竹内結子「はやぶさ/HAYANUSA」、深田恭子「夜明けの街で」、満島ひかり「ラビット・ホラー3D」、長澤まさみ「モテキ」、榮倉奈々「アントキノイノチ」、谷村美月「サルベージ・マイス」

UPCOMING 新作紹介:「ラビット・ホラー3D」

インタビュー:クリストファー・ドイル撮影監督(「ラビット・ホラー3D」)

臨時増刊6月10日号 KINEJUN next vol.03

特集 Crank Up! 映画の撮影現場から:満島ひかり&香川照之「ラビット・ホラー3D」