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サブウェイ123 激突

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  • 平均評点

    65.5点(440人)

  • 観たひと

    778

  • 観たいひと

    22

  • レビューの数

    50

基本情報

ジャンル パニック / アクション
製作国 アメリカ
製作年 2009
公開年月日 2009/9/4
上映時間 121分
製作会社 Scott Free Productions=Escape Artists
配給 ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
レイティング
アスペクト比 シネマ・スコープ(1:2.35)
カラー/サイズ カラー/シネスコ
メディアタイプ フィルム
音声 ドルビーSRD/DTS/SDDS
上映フォーマット 35mm

スタッフ

キャスト

解説

1974年に「サブウェイ・パニック」として映画化されたジョン・ゴーディ原作の犯罪小説を再映画化。ニューヨークの地下鉄をジャックした犯人と、地下鉄職員の頭脳戦を描く。監督は、「デジャヴ」のトニー・スコット。出演は、「トレーニング・デイ」のデンゼル・ワシントン、「ヘアスプレー」のジョン・トラヴォルタ。

あらすじ

午後2時00分、ニューヨーク地下鉄運行指令室のガーバー(デンゼル・ワシントン)は、ペラム発1時23分の列車が緊急停車しているのに気づく。しかも止まっていたのは、切り離された1車両だけだった。胸騒ぎを覚えたガーバーは、無線で列車にコンタクトを取る。すると回答してきたのは、ライダーと名乗る男(ジョン・トラヴォルタ)だった。ライダーは車両に乗っていた19人を人質として、地下鉄をジャックしていた。ライダーは人質の解放の条件として、59分以内に1000万ドルの身代金を用意するよう要求する。しかも、身代金を用意するのはニューヨーク市長(ジェームズ・ガンドルフィーニ)、交渉相手にはガーバーを指名する。地下鉄のことを熟知しているガーバーは、犯人が逃げ切ることは不可能だと確信する。しかしライダーは、圧倒的な自信で要求を重ねていく。

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