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ボーン・スプレマシー

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  • 平均評点

    74.2点(954人)

  • 観たひと

    1578

  • 観たいひと

    45

  • レビューの数

    78

基本情報

ジャンル アクション
製作国 アメリカ
製作年 2004
公開年月日 2005/2/11
上映時間 108分
製作会社 The Kennedy/Marshall Company
配給 UIP
レイティング 一般映画
アスペクト比 シネマ・スコープ(1:2.35)
カラー/サイズ カラー/シネスコ
メディアタイプ フィルム
音声 ドルビーSRD/DTS/SDDS
上映フォーマット 35mm

スタッフ

キャスト

解説

2002年に公開され大ヒットした本格スパイ・アクション「ボーン・アイデンティティー」の続篇が登場。ジェームズ・ボンドやイーサン・ハントとは異なる、リアルで生身のスパイ像をマット・デイモンが熱演。前作では「追われる身」だったボーンが「追う者」に変わり、戦闘術と抜群の知力、そして持って生まれた第六感を駆使して活躍する。

あらすじ

記憶を喪失したCIAのトップエージェント、ジェイソン・ボーンは過去を捨て、恋人マリーとともに新たな人生を踏み出した。だが、2年たっても記憶が完全には戻らないボーンを、過去が闘いの場に引き戻す。ベルリンで起きたCIAを震撼させる事件。同時期にCIA内部で不正を働いた者のリストの売り込みがあり、情報屋との取引現場を何者かが襲撃。エージェントと情報屋は殺され、犯人の唯一の手掛かりはひとつの指紋。それはジェイソン・ボーンのものだった。そのころ、インドのゴアでひっそりと暮らしていたボーンは殺し屋に襲われ、マリーが犠牲になってしまう。からくも窮地を脱したボーンは、CIAの仕業と考え、復讐に立ち上がるのだった。

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