男性      女性

※各情報を公開しているユーザーの方のみ検索可能です。

NEWS

KINENOTE公式Twitter

夢半ば

  • ゆめなかば
  • ----
  • ----
  • 平均評点

    63.0点(2人)

  • 観たひと

    2

  • 観たいひと

    3

  • レビューの数

    0

基本情報

ジャンル ヒューマン / ドラマ
製作国 日本
製作年 2022
公開年月日 2022/11/12
上映時間 135分
製作会社 すねかじり STUDIO(制作:すねかじりSTUDIO)
配給 すねかじり STUDIO=イハフィルムズ
レイティング 一般映画
アスペクト比 アメリカンビスタ(1:1.85)
カラー/サイズ カラー/ビスタ
メディアタイプ ビデオ 他
音声 5.1ch
上映フォーマット デジタル

スタッフ

監督安楽涼 
脚本安楽涼 
共同脚本片山享 
英訳服部きえ子 
プロデューサー髭野純 
撮影深谷祐次 
音楽菅原慎一 
エンディング曲RYUICHI:(「夢半ば」)
録音坂元就:((HOOH))
照明深谷祐次 
編集大川景子 
MA坂元就 
監督補片山享 
スチール杉田協士 
宣伝デザイン中村友理子 

キャスト

場面

予告編


     

解説

俳優としても活動し、「1 人のダンス」「追い風」など、勢力的に映画製作を続ける安楽涼監督による長編第三作。自身の人生を映画にしてきた安楽が、30 歳になる前日に脚本を書きあげ、これまでの創作の過程で出会った仲間たちや分かち合った喜びと向き合いながら制作した。主人公の安楽を自ら演じたほか、「1人のダンス」「追い風」に出演してきた大須みづほが恋人のみちこを演じた。

あらすじ

映画監督の安楽は 30 歳を目前で映画が撮れなくなってしまった。憧れであり共に映画を作ってきた地元・西葛西の友人リュウイチは結婚を機に地元を離れた。同棲して4 年になるみちことは結婚の話も浮上している。今撮りたいものは何なのか。友人と掲げた夢は終わってしまうのか。安楽は撮る事を通して自らを模索していく。

関連するキネマ旬報の記事

2022年12月上旬特別号

REVIEW 日本映画&外国映画:「夢半ば」

2022年11月下旬号

「夢半ば」:インタビュー 安楽涼[監督・脚本]+大須みずほ[出演]

UPCOMING 新作紹介:「夢半ば」

2022年11月上旬号

試写室「夢半ば」: