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ドライビング・バニー

  • どらいびんぐばにー
  • THE JUSTICE OF BUNNY KING
  • THE JUSTICE OF BUNNY KING
  • 平均評点

    76.3点(72人)

  • 観たひと

    94

  • 観たいひと

    18

  • レビューの数

    31

基本情報

ジャンル コメディ / ヒューマン
製作国 ニュージーランド
製作年 2021
公開年月日 2022/9/30
上映時間 100分
製作会社 Firefly Films=New Zealand Film Commission
配給 アルバトロス・フィルム(提供:ニューセレクト)
レイティング 一般映画
アスペクト比 シネマ・スコープ(1:2.35)
カラー/サイズ カラー/シネスコ
メディアタイプ ビデオ 他
音声 5.1ch
上映フォーマット デジタル

スタッフ

キャスト

(C) 2020 Bunny Productions Ltd bunny-king.com

場面

予告編


     

解説

家も金も仕事もなくなった母親が、離れて暮らす幼い娘のもとへ向かう姿を映し出すロードムービー。妹夫婦の家に居候中のバニー。ある日、妹の新しい夫ビーバンが継娘トーニャに言い寄る光景を目撃したバニーは、ビーバンに立ち向かうも、家を叩き出されてしまう。出演は「ニトラム NITRAM」のエシー・デイヴィス、「ラストナイト・イン・ソーホー」のトーマシン・マッケンジー。監督は、本作が長編デビューとなるゲイソン・サヴァット。

あらすじ

ある事情により、妹夫婦の家に居候中のバニー(エシー・デイヴィス))。明るい笑顔と気の利いたトークで車の窓拭きをしながら懸命に働く彼女だったが、離れて暮らす娘とは監視付きの面会交流しかできない。そんなバニーの夢は、娘の誕生日までに新居へ引っ越し、家族水入らずの生活を再開させることだった。ある日、妹の新しい夫ビーバンが継娘のトーニャ(トーマシン・マッケンジー)に言い寄る姿を目撃したバニーは、ビーバンに立ち向かうも、家を叩き出されてしまう。家なし、金なし、仕事なし。運の尽きたバニーは、ビーバンの車を盗み、救い出したトーニャと共に娘のもとへと向かうのだが……。

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