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帰ってきた宮田バスターズ(株)

  • かえってきたみやたばすたーずかぶ
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  • 平均評点

    55.0点(8人)

  • 観たひと

    13

  • 観たいひと

    2

  • レビューの数

    3

基本情報

ジャンル SF / コメディ / ファンタジー
製作国 日本
製作年 2022
公開年月日 2022/8/20
上映時間 74分
製作会社 映像製作団体友
配給 チームオクヤマ=シネメディア
レイティング
アスペクト比 16:9
カラー/サイズ カラー
メディアタイプ ビデオ 他
音声 ステレオ
上映フォーマット デジタル

スタッフ

監督坂田敦哉 
脚本坂田敦哉 
号令島原大知 
製作奥山和由 
制作樋口翔一 
撮影坂田敦哉 
美術畑村龍哉 
音楽藤田雅奈 
録音吉原七海 
谷口莉子 
サウンドデザイン松山千紘 
照明小澤将衡 
伊藤大晴 
編集坂田敦哉 
ヘアメイク冨田允貞 
助監督奥井琢登 
近藤大貴 
スチルタカデアズサ 
特殊造形坂田敦哉 
造形北條弘登 
接着栗原駿 

キャスト

(C)映像製作団体友

場面

予告編


     

解説

宇宙生物駆除を業務とする中小企業の活躍を描いたSF「宮田バスターズ(株)大長編」に再編集を施した完全版。人々の安全を守るべく、長きに渡り宇宙生物と戦い続けてきた宮田バスターズ(株)。しかしテクノロジーの進歩によって、均衡が崩れ始め……。監督は、本作のパイロット版に位置づく、短編版『宮田バスターズ(株)』で、カナザワ映画祭2019「期待の新人監督」に選出された坂田敦哉。

あらすじ

。人々の安全を守るため、宇宙生物の駆除を行う中小企業・宮田バスターズ(株)。依頼の電話が鳴ると、対宇宙生物ガス噴射装置(通称:タンク)を担いで、今日も現場へ駆けつける。だが、近年は駆除作業に伴う器物破損により苦情が殺到。そのうえ、素人でも簡単に宇宙生物を駆除できる「光線銃」が発売され仕事も激減してしまい、会社は廃業の危機に。頭を抱えるミヤタ社長のもとへ現れたコンサル会社の男が起死回生の一手を提案するが……

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