男性      女性

※各情報を公開しているユーザーの方のみ検索可能です。

NEWS

KINENOTE公式Twitter

クーリエ:最高機密の運び屋

  • くーりえさいこうきみつのはこびや
  • THE COURIER
  • THE COURIER
  • 平均評点

    77.3点(325人)

  • 観たひと

    458

  • 観たいひと

    35

  • レビューの数

    49

基本情報

ジャンル サスペンス・ミステリー
製作国 イギリス=アメリカ
製作年 2021
公開年月日 2021/9/23
上映時間 112分
製作会社 42 SunnyMarch=FilmNation Entertainment
配給 キノフィルムズ(提供:木下グループ)
レイティング 一般映画
アスペクト比 シネマ・スコープ(1:2.35)
カラー/サイズ カラー/シネスコ
メディアタイプ ビデオ 他
音声 5.1ch
上映フォーマット デジタル

スタッフ

キャスト

(C) 2020 IRONBARK, LLC. ALL RIGHTS RESERVED.

場面

予告編


     

解説

キューバ危機の裏で繰り広げられた知られざる実話を、ベネディクト・カンバーバッチ主演で映画化したスパイ・サスペンス。CIAとMI6の依頼を受けた英国人セールスマンのウィンは、モスクワでGRU高官と接触して得た機密情報を西側に運び続けるが……。出演は、「ブリッジ・オブ・スパイ」のメラーブ・ニニッゼ、ドラマ『マーベラス・ミセス・メイゼル』のレイチェル・ブロズナハン、「ワイルド・ローズ」のジェシー・バックリー。監督は、「追想」のドミニク・クック。

あらすじ

1962年10月、アメリカとソ連の対立は頂点に達しキューバ危機が勃発。世界中を震撼させたこの危機の裏で、英国人セールスマン、グレヴィル・ウィン(ベネディクト・カンバーバッチ)が戦争の回避に決定的な役割を果たしていた。ウィンはスパイの経験など一切なかったが、CIA(アメリカ中央情報局)とMI6(英国秘密情報部)の依頼を受け、モスクワに飛ぶ。国に背いたGRU(ソ連軍参謀本部情報総局)高官と接触しては、そこで得た機密情報を西側に運び続けるが……。

関連するキネマ旬報の記事

2021年10月上旬号

REVIEW 日本映画&外国映画:「クーリエ:最高機密の運び屋」

UPCOMING 新作紹介:「クーリエ:最高機密の運び屋」