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東京リベンジャーズ

  • とうきょうりべんじゃーず
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  • 平均評点

    75.5点(208人)

  • 観たひと

    283

  • 観たいひと

    20

  • レビューの数

    35

基本情報

ジャンル アクション / 青春 / ファンタジー
製作国 日本
製作年 2020
公開年月日 2021/7/9
上映時間 120分
製作会社 フジテレビジョン=ワーナー・ブラザース映画=講談社(制作プロダクション:角川大映スタジオ)
配給 ワーナー・ブラザース映画
レイティング PG-12
アスペクト比 シネマ・スコープ(1:2.35)
カラー/サイズ カラー/シネスコ
メディアタイプ ビデオ 他
音声
上映フォーマット デジタル

スタッフ

監督英勉 
アクション監督諸鍛冶裕太 
原作和久井健 
製作石原隆 
池田宏之 
松本智 
プロデューサー岡田翔太 
岡田翔太 
稲葉尚人 
撮影江崎朋生 
美術佐久嶋依里 
加藤たく郎 
装飾堀口浩明 
音楽やまだ豊 
主題歌SUPER BEAVER:(「名前を呼ぶよ」(ソニー・ミュージックレーベルズ))
録音加来昭彦 
音響効果柴崎憲治 
照明三善章誉 
編集相良直一郎 
衣装宮本まさ江 
佐藤美幸 
ヘアメイク須田理恵 
ラインプロデューサー石渡宏樹 
制作担当木村利明 
片平大輔 
助監督古川豪 
VFXスーパーバイザー村上優悦 

キャスト

出演北村匠海 花垣武道(タケイチ)
山田裕貴 龍宮寺堅(ドラケン)
杉野遥亮 橘ナオト(ナオト)
鈴木伸之 清水将貴(キヨマサ)
磯村勇斗 千堂敦(アッくん )
間宮祥太朗 稀咲鉄太(キサキ)
吉沢亮 佐野万次郎(マイキー )
眞栄田郷敦 三ツ谷隆(ミツヤ)
清水尋也 半間修二(ハンマ)
今田美桜 橘日向(ヒナタ)

(C)和久井健/講談社 (C)2020 映画「東京リベンジャーズ」製作委員会

場面

予告編


     

解説

和久井健によるコミック『東京卍リベンジャーズ』を「前田建設ファンタジー営業部」の英勉監督が映画化。かつての彼女・ヒナタが悪党連合“東京卍曾”に殺されたフリーターのタケミチは、何者かに背中を押され線路に転落、10年前にタイムスリップしてしまう。出演は「サヨナラまでの30分」の北村匠海、「あの頃、君を追いかけた」の山田裕貴、「羊とオオカミの恋と殺人」の杉野遥亮、「東京喰種 トーキョーグール」シリーズの鈴木伸之。

あらすじ

ボロアパート暮らしの花垣タケミチ(北村匠海)は、バイト先でも年下の店長からバカ扱いされるどん底人生真っ只中のダメフリーター。ある日、ヤンキーだった学生時代に付き合っていた人生唯一の彼女・橘ヒナタとその弟・ナオトが、関東最凶の組織“東京卍曾”に殺されたことをニュースで知る。その翌日、駅のホームにいたタケミチは何者かに背中を押され、線路に転落。死を覚悟した瞬間、タケミチは不良学生だった10年前にタイムスリップしてしまうのだった……。そこでタケミチは、ナオト(杉野遥亮)に遭遇、「10年後にヒナタは殺される」と伝えたことで、未来が変化する。ヒナタを救うことはできなかったが、ナオトは10年後、刑事になっていた。現代に戻ったタケミチは、刑事のナオトから「10年前に戻り、東京卍曾を潰せばヒナタを助けられる。力を貸して欲しい」と言われる。タイムリープする方法は、現代あるいは過去にいるナオトと握手すること。ヒナタを救うため、そして逃げ続けた人生を変えるため、タケミチは不良軍団・東京卍曾に立ち向かうことを決意する……。

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