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ウエスト・サイド・ストーリー

  • うえすとさいどすとーりー
  • WEST SIDE STORY
  • WEST SIDE STORY
  • 平均評点

    77.6点(629人)

  • 観たひと

    837

  • 観たいひと

    64

  • レビューの数

    121

基本情報

ジャンル ミュージカル / ラブロマンス / 青春 / ドラマ
製作国 アメリカ
製作年 2021
公開年月日 2022/2/11
上映時間 157分
製作会社 20世紀フォックス映画
配給 ウォルト・ディズニー・ジャパン
レイティング 一般映画
アスペクト比 シネマ・スコープ(1:2.35)
カラー/サイズ カラー/シネスコ
メディアタイプ ビデオ 他
音声
上映フォーマット デジタル

スタッフ

キャスト

(C)2021 20th Century Studios. All Rights Reserved.

解説

1961年公開のミュージカル「ウエスト・サイド物語」を、スティーブン・スピルバーグが念願の映画化。混沌とした時代のなか、偏見と闘いながら夢を追いかけ“今”を生きる若者たちの禁断のラブストーリーを、数々の名曲や躍動感あふれるダンスと共に映し出す。出演は「ベイビー・ドライバー」のアンセル・エルゴート、3万人のオーディションから選ばれた新人レイチェル・ゼグラー、「ウエスト・サイド物語」でアカデミー助演女優賞を受賞したリタ・モレノ。

あらすじ

ニューヨーク、マンハッタンのウエスト・サイド。そこには、夢や成功、そして自由を求める多くの移民たちが暮らしている。しかし、差別や偏見による社会への不満を抱えた若者たちは、仲間たちとグループを結成し、激しく対立していた。そんなある日、チーム“ジェッツ”の元リーダーであるトニー(アンセル・エルゴート)は、敵対する“シャークス”のリーダーの妹マリア(レイチェル・ゼグラー)と出会い、瞬く間に惹かれ合う。やがて、ふたりの禁断の恋は、多くの人々の運命を変えてゆくのだった……。

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