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すれ違いのダイアリーズ

  • すれちがいのだいありーず
  • KidTueng Wittaya(คิดถึงวิทยา)
  • THE TEACHER'S DIARY
  • 平均評点

    81.5点(150人)

  • 観たひと

    192

  • 観たいひと

    96

  • レビューの数

    28

基本情報

ジャンル ドラマ / ラブロマンス
製作国 タイ
製作年 2014
公開年月日 2016/5/14
上映時間 110分
製作会社
配給 ムヴィオラ
レイティング 一般映画
アスペクト比 アメリカンビスタ(1:1.85)
カラー/サイズ カラー/ビスタ
メディアタイプ ビデオ 他
音声 5.1ch
上映フォーマット デジタル

スタッフ

キャスト

(C)2014 GMM Tai Hub Co., Ltd.

場面

予告編


     

解説

美しい自然のなかで展開される青年教師の奮闘ドラマ。二ティワット監督は「フェーンチャン ぼくの恋人」(03)の共同監督のひとり。本作について「人は会ったこともない相手と恋に落ちることがあるだろうか?――この問いが私を動かし、この映画を作る原動力になった」と述べている。ソーン役のスクリットは人気歌手で、舞台やテレビでは俳優としても活躍してきたが、本作が映画デビューとなった。2014年10月23日、「先生の日記」のタイトルで第27回東京国際映画祭にて上映。

あらすじ

2012年、ソーンは山に囲まれた水上生活地域の小学校に赴任。電気も水も通わない僻地で学年の異なる4人の児童を受け持つことになる。ソーンの日々の孤独を癒してくれるのは、職員室で見つけた前任者の女性教師エーンが残していった日記。ソーンは会ったこともないエーンを身近に感じはじめる。1年後、エーンが再び赴任するが、ソーンはすでに去った後だった。今度はエーンがソーンの日記を見つける。

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