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スティーブ・ジョブズ(2013)

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  • 平均評点

    65.4点(461人)

  • 観たひと

    685

  • 観たいひと

    67

  • レビューの数

    78

基本情報

ジャンル ドラマ / 伝記
製作国 アメリカ
製作年 2013
公開年月日 2013/11/1
上映時間 128分
製作会社 Open Road Films=Five Star Institute=Devoted Consultants
配給 ギャガ
レイティング 一般映画
アスペクト比 シネマ・スコープ(1:2.35)
カラー/サイズ カラー/シネスコ
メディアタイプ 不明
音声 ドルビーSRD
上映フォーマット 不明

スタッフ

キャスト

(C)2013 The Jobs Film,LLC.

解説

2011年に56歳の若さでこの世を去ったアップルの創業者スティーブ・ジョブズの半生を描く伝記ドラマ。その類稀なる想像力により世界を変えた天才の光と影を追う。監督は『チョイス!』のジョシュア・マイケル・スターン。出演は「バタフライ・エフェクト」のアシュトン・カッチャー、「ゾディアック」のダーモット・マローニー、「インセプション」のルーカス・ハース、「サルバドル 遥かなる日々」のジェームズ・ウッズ。

あらすじ

1976年、スティーブ・ジョブズ(アシュトン・カッチャー)は、自分とよく似たはみ出し者の友人たちと共に自宅のガレージに“アップルコンピュータ”を設立する。次々に発表する新作は大ヒットし、わずか4年で株式を上場、ジョブズは富と名声を手にする。だが、意見が食い違う社員はその場でクビ、ビル・ゲイツには正面からケンカを売り、創立メンバーにも冷遇するなど、己の考えだけを貫くジョブズは次第に孤立していく。やがて数少ない理解者だった創立メンバーのウォズニャックも彼の元を去り、孤独の中、予算を無視して新作の開発にのめり込んだジョブズは、自分の会社から追放されてしまうのだった。人生最大の挫折を迎える中、ジョブズは大胆かつ斬新な“ヴィジョン”を見ながら理想を求め続けていく……。

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