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ザ・ウォード 監禁病棟

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  • JOHN CARPENTER'S THE WARD
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  • 平均評点

    64.9点(183人)

  • 観たひと

    283

  • 観たいひと

    23

  • レビューの数

    32

基本情報

ジャンル ホラー
製作国 アメリカ
製作年 2010
公開年月日 2011/9/17
上映時間 89分
製作会社 FilmNation Entertainment=Premiere Picture=Echo Lake Productions=Modern VideoFilm=North by Northwest Entertainment
配給 ショウゲート
レイティング R-15
アスペクト比 シネマ・スコープ(1:2.35)
カラー/サイズ カラー/シネスコ
メディアタイプ フィルム
音声 ドルビーSRD
上映フォーマット 35mm

スタッフ

キャスト

解説

身に覚えのない罪で精神病棟に隔離され、奇妙な出来事に巻き込まれるヒロインの姿を描く「ゴースト・オブ・マーズ」のジョン・カーペンター監督作。出演は「ドライブ・アングリー 3D」のアンバー・ハード、「ウッドストクがやってくる!」のメイミー・ガマー、「クレイジーズ」のダニエル・パナベイカー、「キック・アス」のリンジー・フォンセカ。

あらすじ

1966年。20歳のクリステン(アンバー・ハード)は身に覚えのない放火の罪で精神病棟に送られる。同年代の少女ばかりを収容する奥の病棟に隔離され、そこでは一人ずつに部屋があてがわれた。クリステンは、初日の夜から見えない人の気配を感じ、いわれのない不安を抱く。同じような境遇の少女は、ボロボロのぬいぐるみを抱くゾーイ(ローラ・リー)、華やかなサラ(ダニエル・パナベイカー)、絵を描くのが好きなアイリス(リンジー・フォンセカ)、歌を得意とするエミリー(メイミー・ガマー)の4人。自分のことを狂人と認めている彼女たちとは違うと自負するクリステンであったが、担当医ストリンガー(ジャレッド・ハリス)と面接する中、自分の仕業とされる放火を見たことと自分の名前以外、一切の記憶を失っていることに気づく。さらにその夜、廊下を歩く奇妙な女性の姿を目撃し、事態は新たな展開を迎えるのだった……。

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