男性      女性

※各情報を公開しているユーザーの方のみ検索可能です。

NEWS

新作登録のお知らせ

KINENOTE公式Twitter

ナイト&デイ

  • ないとあんどでい
  • Knight and Day
  • KNIGHT AND DAY
  • 平均評点

    69.8点(0人)

  • 観たひと

    1493

  • 観たいひと

    54

  • レビューの数

    84

基本情報

ジャンル ラブロマンス / アクション
製作国 アメリカ
製作年 2010
公開年月日 2010/10/9
上映時間 110分
製作会社 Twentieth Century Fox Film Corporation=New Regency Pictures=Pink Machine=Regency Enterprises=Tree Line Films=Wintergreen Productions
配給 20世紀フォックス映画
レイティング 一般映画
アスペクト比 シネマ・スコープ(1:2.35)
カラー/サイズ カラー/シネスコ
メディアタイプ フィルム
音声 ドルビーSRD/ドルビーSR/DTS
上映フォーマット 35mm

スタッフ

キャスト

解説

「ワルキューレ」のトム・クルーズと「運命のボタン」のキャメロン・ディアス共演によるアクション&ロマンス。平凡な女性が元スパイの男性と出会ったがために、世界規模の騒動に巻き込まれていく。監督は「3時10分、決断のとき」のジェームズ・マンゴールド。そのほか、「17歳の肖像」のピーター・サースガード、「ゼア・ウィル・ビー・ブラッド」のポール・ダノらが出演。

あらすじ

理想の男性との出会いを夢見る平凡な女性ジューン(キャメロン・ディアス)は、妹エイプリル(マギー・グレイス)の結婚式に出席するために乗ったボストンへと向かう飛行機で、ロイ・ミラー(トム・クルーズ)と名乗る謎の男性と出会う。だが、その男は1週間前までCIAエージェントだったことが判明。ロイと出会って以来、ことあるごとに危険な目に遭うジューンだったが、いくつもの危機を助けられ、次第に彼に惹かれていく。しかし、ミステリアスなロイの背後に巨大な陰謀の影が忍び寄り、ロイと行動を共にすることだけが、ジューンにとって生き延びる唯一の方法となっていく……。

関連するキネマ旬報の記事

2010年11月下旬号

評論家発映画批評:「ナイト&デイ」

2010年11月上旬号

HOT SHOTS:「ナイト&デイ」トム・クルーズ、キャメロン・ディアス来日

2010年10月下旬号

「ナイト&デイ」:トム・クルーズ、キャメロン・ディアス インタビュー