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SHOAH ショア

  • しょあ
  • SHOAH
  • SHOAH
  • 平均評点

    80.8点(24人)

  • 観たひと

    41

  • 観たいひと

    15

  • レビューの数

    6

基本情報

ジャンル ドキュメンタリー / 社会派 / 戦争
製作国 フランス
製作年 1985
公開年月日 1997/7/25
上映時間 567分
製作会社 レ・フィルム・アレフ=イストリア・フィルム=文化省作品
配給 エース ピクチャーズ=シグロ配給(シグロ=日本ヘラルド映画=エース ピクチャーズ提供)
レイティング 一般映画
アスペクト比 スタンダード(1:1.37)
カラー/サイズ カラー/スタンダード
メディアタイプ フィルム
音声 モノラル
上映フォーマット 35mm

スタッフ

キャスト

(C) Les Films Aleph

場面

解説

ナチスによるユダヤ人大虐殺(ホロコースト)のうち、主にポーランドにおける残虐行為についての証言を集めた長編ドキュメンタリー。2部構成9時間30分の上映時間。また、歴史ドキュメンタリーの通例に反し、記録映像や説明のナレーションを全く用いていない。クレジットされていないが、戦後をヨーロッパを代表する哲学者ジャン=ポール・サルトルが製作に深く携わり、とくに資金面での貢献は大きかったという。監督・製作はそのサルトルの忠実な弟子で、その雑誌『現代』の編集長でもあるクロード・ランズマン。撮影はドミニク・シャピュイ、ジミー・グラスベルグ、「ヌーヴェル・ヴァーグ」の名手ウィリアム・リュプチャンスキー。証言をするのはホロコーストの生存者、その目撃者・傍観者であるポーランド市民からゲシュタポやSSの関係者まで多数。また歴史学者やインタヴュアーであるランズマンが随所にコメントを挿入する。アウシュヴィッツ解放70周年に合わせて、2015年2月14日シアター・イメージフォーラムにて再公開。

あらすじ

※本作はドキュメンタリーのためストーリーはありません。

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