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テクノポリス21C

  • てくのぽりすにじゅういちしー
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  • 平均評点

    56.5点(2人)

  • 観たひと

    2

  • 観たいひと

    0

  • レビューの数

    0

基本情報

ジャンル アニメーション / SF / アクション
製作国 日本
製作年 1982
公開年月日 1982/8/7
上映時間 79分
製作会社 東宝=東宝映像
配給 東宝
レイティング 一般映画
アスペクト比 アメリカンビスタ(1:1.85)
カラー/サイズ カラー/ビスタ
メディアタイプ フィルム
音声
上映フォーマット 35mm

スタッフ

総監督松本正志 
演出大貫信夫 
脚本松崎健一 
星山博之 
山本優 
松本正志 
原案鈴木敏充 
プロデューサー森岡道夫 
キャラクターデザイン天野喜孝 
メカニカルデザイン宮武一貴 
美術勝又激 
音楽久石譲 
脚本監修佐々木守 

キャスト

出演安原義人 壬生京介
滝沢久美子 風吹エレナ
池田勝 香坂かおる
内海賢二 鳴海吾郎
幸田直子 マリオネラ綾部
稲垣悟 高木望
滝口順平 スクラッチ
青野武 クライム
大木民夫 パイプの男
大林竜介 ブレーダー
島津冴子 スキャニー

解説

21世紀を舞台に人間とロボットの刑事が犯罪に立ち向かう様を描いたSFアクション・アニメーション。総監督に松本正志。脚本監修を佐々木守が担当。

あらすじ

21世紀、全世界の知恵と技術が結集して造り上げた人工未来都市「センチネルシティ」。それは人類の未来を象徴する理想郷であるかにみえた。しかし、そこでは悪の病根もまた科学的かつ集団による大掛りなものと変ってきていた。犯罪は日毎に組織化、凶悪化し、従来の警察機構や捜査方法では立ちうち出来ない状態となった。そうした時代の要請に応えて新しい刑事警察機構テクノポリスが作られた。別名特捜マシーン隊と呼ばれ、テクノロイドと呼ばれるロボットが製作された。全国から選び抜かれた優秀な人材を集め、事件発生、緊急出動にそなえていた。

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