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Copyright:(C)Les Films du Fleuve - Archipel 35 - The Reunion - France 2 Cinéma - Be Tv & Orange - Proximus - RTBF (Télévision belge)
平均評点
78.2点(21人)
観たひと
40
観たいひと
8
レビューの数
4
(C)Les Films du Fleuve - Archipel 35 - The Reunion - France 2 Cinéma - Be Tv & Orange - Proximus - RTBF (Télévision belge)
「ロゼッタ」「ある子供」でカンヌ国際映画祭パルムドール大賞を受賞、全作品がカンヌのコンペティション部門に出品され、世界中で100賞以上を獲得してきたベルギーの名匠ジャン=ピエール&リュック・ダルデンヌ監督が、母子支援施設で暮らす5人の少女を見つめる、自身初の群像劇。2025年・第78回カンヌ国際映画祭で脚本賞とエキュメニカル審査員賞をダブル受賞。2025年・第98回アカデミー賞国際長編映画賞ベルギー代表作品。
若くして妊娠した女性を支援する施設で共に暮らす5人の少女、ジェシカ(バベット・ヴェルベーク)、ジュリー(エルザ・ウーベン)、アリアンヌ(ジャナイナ・アロワ・フォカン)、ペルラ(ルシー・ラリュエル)、ナイマ(サミア・イルミ)。頼る人のいない彼女たちは、家族との関係、貧困など様々な問題を抱えている。「ひとりじゃ育てられない」「嬉しいと思いたいのに」――戸惑い、悩み、苦しみ、なるべき家族像を見いだせないまま、母になる少女たち。押し寄せる孤独感にもがきながらも、時に誰かに寄り添われ、それぞれが歩むべき道を選び取ってゆく……。
ダルデンヌ兄弟はいつでも現実の先に映画を見ている 「そして彼女たちは」:対談 ジャン=ピエール&リュック・ダルデンヌ×金平茂紀
ダルデンヌ兄弟はいつでも現実の先に映画を見ている 「そして彼女たちは」:作品評
ダルデンヌ兄弟はいつでも現実の先に映画を見ている 「そして彼女たちは」:作家論
REVIEW日本映画&外国映画:「そして彼女たちは」
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