パスワードを忘れた方はこちら
※各情報を公開しているユーザーの方のみ検索可能です。
メールアドレスをご入力ください。 入力されたメールアドレス宛にパスワードの再設定のお知らせメールが送信されます。
パスワードを再設定いただくためのお知らせメールをお送りしております。
メールをご覧いただきましてパスワードの再設定を行ってください。 本設定は72時間以内にお願い致します。
戻る
KINENOTE公式Twitter
映画・映画人登録リクエスト
公式サイト
Copyright:(C) 2024 House Bird Limited, Ad Vitam Production, Arte France Cinema, British Broadcasting Corporation, The British Film Institute, Pinky Promise Film Fund II Holdings LLC, FirstGen Content LLC and Bird Film LLC. All rights reserved.
平均評点
74.5点(64人)
観たひと
106
観たいひと
11
レビューの数
22
(C) 2024 House Bird Limited, Ad Vitam Production, Arte France Cinema, British Broadcasting Corporation, The British Film Institute, Pinky Promise Film Fund II Holdings LLC, FirstGen Content LLC and Bird Film LLC. All rights reserved.
「Red Road」(06)「フィッシュ・タンク」(09)「アメリカン・ハニー」(16)で、カンヌ国際映画祭審査員賞を3度受賞したイギリスの名匠アンドレア・アーノルド監督のヒューマンドラマ。郊外に暮らす12歳の少女が“バード”と名乗る不思議な男と出会い、世界が確実にひらかれてゆく4日間を綴る。出演は、少女ベイリーを新人のニキヤ・アダムズ、その父を「イニシェリン島の精霊」のバリー・コーガン。タイトルロールである正体不明の男“バード”を演じたのは、ドイツの名優フランツ・ロゴフスキ。ミヒャエル・ハネケやテレンス・マリックら巨匠監督にも起用される国際派が、現実から遊離した、不穏な空気と安心感を同時に与える難役を担った。
ロンドン郊外の下町。12歳の少女ベイリー(ニキヤ・アダムズ)は、シングルファーザーの父バグ(バリー・コーガン)と兄ハンターの3人暮らし。やり場のない孤独を募らせていたベイリーは、ある日、草原で服装も振る舞いも奇妙な謎の男“バード”(フランツ・ロゴフスキ)と知り合う。彼のぎこちない姿の中にピュアな何かを感じたベイリーは、「両親を探している」というバードの手伝いを始めるが……。
REVIEW 日本映画&外国映画:「バード ここから羽ばたく」
みんなのレビュー
登録の新しい順
公開年:
現在の文字数:0文字
氏名(任意)
鑑賞日
登録日
評点
鑑賞方法
送信