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キネマ旬報増刊 キネマ旬報NEXT Vol.70

通号 1986 通巻No 2800
発行年 2026 雑誌コード 02992-06
総ページ数 80 POSコード 4912029920664
表紙内容 Aぇ! group、草間リチャード敬太 西村拓哉 映画「おそ松さん 人類クズ化計画!!!!!?」
本誌紹介 Aぇ! group×草間リチャード敬太×西村拓哉、水上恒司×ユンホ、高橋恭平×岩瀬洋志、橋本愛、塩野瑛久、伊藤健太郎×寛一郎、宮沢氷魚、丸山隆平
定価 1100円(税込)
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記事目次
P.2 Special Talk Session Aぇ! group、草間リチャード敬太、西村拓哉が魅せる 新たな“おそ松さん”ワールド!6人だからこそ表現できた唯一無二の“6つ子の絆”に迫る 映画「おそ松さん 人類クズ化計画!!!!!?」
P.14 Special Talk Session 台本にはないシーンで不意に合った二人の視線。水上恒司ユンホだからこそ共鳴したバディの呼吸 「TOKYO BURST-犯罪都市-」
P.24 Special Talk Session お兄ちゃん的存在の高橋恭平が感じた絶賛思春期進行中、岩瀬洋志の「カワイイ」ところ 「山口くんはワルくない」
P.34 Talk about Her / His Works ―「演じる」ということ― 魂で演じてきた橋本愛が試行錯誤する「自分を守りながら演じる」ということ 「祝山」
P.44 Talk about Her / His Works ―「演じる」ということ― 自身のイメージの固定より、作品世界に馴染むこと。塩野瑛久が「そうあるべき」と考える役者像 「マジカル・シークレット・ツアー」
P.52 Recommended Drama Selection ―どうしても観てほしいドラマ― 伊藤健太郎と寛一郎が役を通して向き合った「多様性」という言葉では括りきれないもの 『100日後に別れる僕と彼』
P.62 Recommended Drama Selection ―どうしても観てほしいドラマ― 怖いと感じながらも踏み出し続ける。宮沢氷魚の、次なる自身の“境界線” 連続ドラマW-30『ドラフトキング -BORDER LINE-』
P.70 Entering the stage of maturity ―オトナな役者― 物語のなかの一筋の希望となる人物を「曖昧さを持つ人間」として演じた丸山隆平の洞察力 「名無し」