CHATZONE

ちゃっとぞーん|----|CHATZONE

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レビューの数

5

平均評点

42.5(9人)

観たひと

9

観たいひと

3

(C)2017「チャットゾーン」製作委員会

基本情報▼ もっと見る▲ 閉じる

ジャンル ラブロマンス / ドラマ
製作国 日本
製作年 2017
公開年月日 2017/5/20
上映時間 90分
製作会社 ニューステージ(制作プロダクション:モバコン)
配給 パル企画
レイティング
カラー
アスペクト比
上映フォーマット
メディアタイプ
音声

スタッフ ▼ もっと見る▲ 閉じる

監督今野恭成 
脚本監修村川康敏 
脚本野渡駿 
能塚裕喜 
総合プロデューサーakiller 
プロデューサー大橋孝史 
岩村修 
制作小菅雄貴 
制作デスク中村光耶 
撮影平野礼 
音楽プロデューサー鎌田裕司 
関口仁士 
主題歌AstoLights
(「アルタイル」)
録音伊豆田廉明 
照明平野礼 
編集今野恭成 
スタイリスト渡辺梓 
ヘアメイクタカダヒカル 
アシスタントプロデューサーみくる 
助監督高島知哉 
角屋拓海 
本村花菜 

キャスト ▼ もっと見る▲ 閉じる

予告編 ▲ 閉じる▼ もっと見る

解説 ▼ もっと見る▲ 閉じる

AKB48の鈴木まりやを主演に、SNSを介した恋模様を綴るロマンティックコメディ。アパレル店に勤務する奏子は、海外留学の資金を貯めるため、チャットレディとしても働いていた。やがて、ハンドルネーム“トレント”を、異性として意識し始めるが……。共演は「イタズラなKiss THE MOVIE2 キャンパス編」の牧田哲也、「TOKYOデシベル」の長井秀和。

あらすじ ▼ もっと見る▲ 閉じる

アパレル店に勤務する森奏子(鈴木まりや)は、アパレルプランナーになる夢を抱き、社内の企画コンペに応募するため日夜、試行錯誤を重ねていた。その一方で、海外留学の資金を貯めるため、チャットレディとしても働いている。毎週火曜深夜0時、ハンドルネーム“トレント”が、奏子のチャットルームにインしてくる。正体は不明だが、自分の夢を応援してくれているトレントを、奏子は異性として気にかけていた。そんなある日、奏子が働くアパレル店に、上司の早川啓介(牧田哲也) が現れる。そりの合わない奏子と啓介だったが、すれ違いながらも次第に距離を縮めていく。トレントと啓介の間で恋心が揺れ始めた奏子は、自分の“想い”を確かめるため、禁じられているトレントとの面会を願い出る。だが、その正体を知った奏子は、衝撃の事実を突き付けられることに。やがて、恋愛か自分の夢か、二者択一の選択を迫られた奏子は……。

キネマ旬報の記事 ▼ もっと見る▲ 閉じる

2017年6月上旬号

UPCOMING 新作紹介:「チャットゾーン」

2018/05/05

2018/05/05

50点

VOD/U-NEXT/レンタル/タブレット 


アパレルが本業。

ネタバレ

チャットをバイトにアパレルを本業にしている主人公の話なのだが、本業の方をなんだかチャットで解放し、お客に相談していて、結局上司が知らないうちにお客になっている。社会人として脇が甘いのでは。

2017/05/22

2017/05/26

20点

映画館/東京都/シネマート新宿 


チャットルームって風俗じゃないの?

チャットルームを普通のアルバイトのように描いておりましたが、これは風俗の一種じゃないの?と思うのは、私の認識違いでしょうか。
劇中でも「足の裏を見せろ」とか「脱げ」なんて会話もあったので、まんざら間違いではないと思うのですが。。。
それが主演がAKB48の鈴木まりやさんというだけで、普通のラブストーリーになるのに違和感を感じます。

私が女なら、チャットルームの相手に恋をすることなんてまずありえません。
それも相手が会社の上役。
映画だから偶然もありですが、上役が徹夜でチャットするって、どれだけ暇な会社なんだと思います。

夢もへったくれもないのですが、会社全体のことより一人の女性にうつつをぬかす常務に呆れかえります。
一応、ラブストーリーですが、真面目に働く人を小バカにしたような作品でした。

2017/05/21

2017/05/22

60点

映画館/東京都/シネマート新宿 


月を見た人の正体

‪#0400 シネマート新宿「CHATZONE」。昼はアパレル店員、夜はチャットレディという二重生活を送る女性をAKB48の鈴木まりやが演じた作品。ニューヨークに留学できる社内コンペの企画にチャットでアドバイスをくれる客の正体が上司と思わせておいて意外な事実が明らかになるという構成‬である。

2017/05/21

-点

映画館 


感情移入

ネタバレ

鈴木まりやさんを見に舞台挨拶のある初日に行きました
ファンですから多少甘口な見解になります

まず秦子役がまりやさんに合っている
物(服)を大切に思う優しい心とか、軽トラに乗り込んじゃう奇想天外さとか、かなり自然体に役を演じたのではないでしょうか

作品はコンパクトなラブコメでとても気軽に見られる映画です

反面、登場人物のバックグラウンドなどはあまり描かれていない
例えばなぜ弟なのに社長を継げなかったのか、もう少し詳しく描かれていれば自分の考えと仕事の立場で苦しむ啓介の気持ちが分かったような気がします
その為、登場人物に感情移入しずらいかなという一面もありました
これは90分という時間制限のような制約もあるのでしょう

最後は台詞が無しで終わるのですが見た皆さんそれぞれ、あの後第一声がどうなるのか想像してみてください♪

レイトショー1週間限定ですのでお早めに足を運んでください

2017/05/21

2017/05/21

10点

映画館/東京都/シネマート新宿 


鈴木まりやが評価下げてる

鈴木まりや?って三流芸能人が評価を下げる気が
演技も下手だし魅力もないし元AKBだからといっても実績もない子にお金を払って見るには辛いです
とにかく最低の映画 見る価値はないかと