ロンドンゾンビ紀行

ろんどんぞんびきこう|Cockneys vs Zombies|Cockneys vs Zombies

ロンドンゾンビ紀行

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レビューの数

50

平均評点

67.3(305人)

観たひと

463

観たいひと

63

(C)Bishop Rock Films Limited / Cockneys vs Zombies Limited 2012

基本情報▼ もっと見る▲ 閉じる

ジャンル ホラー / コメディ
製作国 イギリス
製作年 2012
公開年月日 2013/1/12
上映時間 88分
製作会社 Tea Shop & Film Company
配給 彩プロ
レイティング R-15
カラー カラー/シネスコ
アスペクト比 シネマ・スコープ(1:2.35)
上映フォーマット BD
メディアタイプ ビデオ 他
音声 5.1ch

スタッフ ▼ もっと見る▲ 閉じる

キャスト ▼ もっと見る▲ 閉じる

解説 ▼ もっと見る▲ 閉じる

ロンドンの下町を舞台に、突如大量発生したゾンビと老人ホームの老人たちが戦うホラー・コメディ。出演は「スナッチ」のアラン・フォード、「コントロール」のハリー・トレッダウェイ、「007/ゴールドフィンガー」のオナー・ブラックマン、「ロード・オブ・クエスト ドラゴンとユニコーンの剣」のラスムス・ハーディカー。

あらすじ ▼ もっと見る▲ 閉じる

テリー(ラスムス・ハーディカー)とアンディ(ハリー・トレッダウェイ)の兄弟は危機に直面していた。昨今の不況によって、大好きな祖父が入居している老人ホームが閉鎖されるというニュースがこの事件の始まりだった。ホームが閉鎖されたら、祖父やその友人たちはどうなってしまうのか?この事態を打開するため、兄弟は銀行強盗を計画。ところが、銀行に押し入ったのはいいが、いつの間にか建物の周囲をゾンビが包囲していたのだ。兄弟は真っ先に祖父の安否を気遣うが、ちょうどその頃、老人ホームにもゾンビの魔の手が忍び寄っていた……。果たして、2人は無事に祖父を助けることができるのか?ロンドンの下町を舞台に、ゾンビ退治大作戦が始まる!

キネマ旬報の記事 ▼ もっと見る▲ 閉じる

2013年2月上旬号

REVIEW 日本映画&外国映画 公開作20作品、60本の批評:「ロンドンゾンビ紀行」

2013年1月下旬号

UPCOMING 新作紹介:「ロンドンゾンビ紀行」

2023/04/06

2023/04/06

66点

VOD/U-NEXT 
字幕

銀行強盗を企む主人公の兄弟軍団と、両親が悪事で死んだ故、孫には真面目に働いて欲しい祖父。祖父の老人ホームは取り壊し寸前。
2箇所がメインで展開していくが、正直いって前半はちょっとグダグダで退屈。
ある程度ゾンビにやられて少数に絞られ、兄弟と女性2人になり、やられた友達の倉庫で大量の武器をゲットして老人ホームに救出にいくあたりからはテンポもよくワクワクしてくる。
おばあちゃん達の攻撃っぷりも面白いし、じいちゃんがカッコよくてラストは爽快。
ゾンビランドには及ばないがまあまあ面白かったし、ストーリー性のあるゾンビ物で良かった。
ゾンビは超ゆっくり系ゾンビです。

2022/08/12

2022/08/13

90点

VOD/Amazonプライム・ビデオ/レンタル/テレビ 
字幕


ゾンビランドなどのゾンビコメディ、ショーン、ロメロ好きなら泣笑うグダグダ感動作品

タイトルからしてもう面白いから見てしまった。
家族愛に満ちていて大笑い…しかし子供が見るにはちょっとグロいと感じるところ多々あるのでゾンビ慣れしてるゾンビ好きの、しかも〜オブザデッドの、(私みたいに)走ったりしないのっそりゾンビが好きな人向き。
音楽もロックで◎じいちゃん最高のロンドンゾンビ作品。私は大好物です。

2021/10/15

2021/10/15

-点

VOD/Amazonプライム・ビデオ/レンタル/テレビ 
字幕


不覚にもこんなので感動

最後ちょっとええ話みたいな感じで笑う。

2020/11/09

2020/11/10

70点

VOD/Amazonプライム・ビデオ/レンタル/テレビ 
字幕


痛快です

理屈や辻褄を考えないで楽しめました。お年寄りと女性の強さがカッコいいコメディでした。

2020/10/25

2020/10/25

80点

選択しない 


ノーラン作品を彷彿とさせる…(笑)

2つの時系列を同時に描く巧みな技術はまさにクリストファーノーラン(笑)
 老人と若者の対ゾンビ戦争を描いた痛快コメディ!
 ゾンビ映画の中でもゾンビランドに迫るぐらい面白かった。
 老人ホームからの脱出はまさに映画史に残る胸熱シーン(笑)
 ジャンル: 難題に直面した平凡な奴

2019/09/07

2019/09/07

-点

テレビ/有料放送/ザ・シネマ 


☆☆