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劇場上映版 エリック・クラプトン ロックダウン・セッションズ

  • げきじょうじょうえいばんえりっくくらぷとんろっくだうんせっしょんず
  • LOCKDOWN SESSIONS
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  • 平均評点

    75.0点(14人)

  • 観たひと

    21

  • 観たいひと

    4

  • レビューの数

    3

基本情報

ジャンル ドキュメンタリー
製作国 イギリス
製作年 2021
公開年月日 2021/10/8
上映時間 89分
製作会社 Bushbranch Production
配給 Eastworld Entertainment=カルチャヴィル
レイティング 一般映画
アスペクト比 16:9
カラー/サイズ カラー
メディアタイプ ビデオ 他
音声
上映フォーマット デジタル

スタッフ

キャスト

(C)2021 Bushbranch Productions Ltd All Rights Reserved (C)Dave Tree

場面

予告編


     

解説

ロックダウン下のイギリスで、エリック・クラプトンが30年ぶりに挑んだアコースティック・ライブ。2021年3月、1875年に建てられたカントリーハウスで、ネイザン・イーストら盟友3人と共に無観客で録音。オフショット、インタビュー等を交え、全14曲を収録。監督はレディオヘッドやビョーク、ペット・ショップ・ボーイズなど、数々のライブ映像を手掛けてきたデヴィッド・バーナード。

あらすじ

2021年2月、エリック・クラプトンは同年5月に予定をしていた恒例のロイヤル・アルバート・ホールでのライブを、世界中を襲っているパンデミックCOVID-19の影響のためにキャンセル。だが、クラプトンはすぐに旧知のメンバー、ネイザン・イースト、スティーヴ・ガッド、そしてクリス・ステイントンに声をかけ、無観客でのアコースティック・ライブを行うこととした。場所はロンドンの南、ウェストサセックスのカウドレイ・パーク内にある1875年に建てられたグレード2のビクトリア朝のカントリーハウス。クラプトンの膨大なレパートリーの中から、最終的にクラプトン自身のルーツを探求するような曲が並ぶ。また演奏自体にもこだわり、通常のライブでは表現し辛いが無観客のクローズドだからできる繊細な演奏を心掛けたという。

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