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続・蘭の女 官能のレッドシューズ

  • ぞくらんのおんなかんのうのれっどしゅーず
  • The Red Shoe Diary
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  • 平均評点

    30.0点(2人)

  • 観たひと

    6

  • 観たいひと

    0

  • レビューの数

    1

基本情報

ジャンル ラブロマンス / エロス
製作国 アメリカ
製作年 1992
公開年月日 1992/5/23
上映時間 0分
製作会社 ショウタイム作品
配給 日本ヘラルド
レイティング
アスペクト比 アメリカンビスタ(1:1.85)
カラー/サイズ カラー/ビスタ
メディアタイプ
音声
上映フォーマット

スタッフ

キャスト

解説

恋人がいながら他の男と関係を持ち自殺した女と、彼女をめぐる2人の男を描いたエロティック・ラヴストーリー。監督は、エグゼクティブ・プロデューサー及び脚本も兼ねる「ナインハーフ」のザルマン・キング、製作はデイヴィッド・サンダースとラファエル・アイゼンマン、エグゼクティヴ・プロデューサーはマーク・デーモンと、脚本も兼ねるパトリシア・ルイジアナ・ノップ。撮影はマーク・レショフスキ、音楽はジョージ・S.クリントンが担当。

あらすじ

美しい恋人アレックス(ブリジット・ベイコー)が自殺した後、新進建築家のジェイク(デイヴィッド・ダコヴニー)は、遺品の中から日記を見つけるが、そこには彼女の秘密が綴られていた。ジェイクとの生活に満足しながらも、アレックスはある日、工事現場で出会ったたくましい男トム(ビリー・ワース)に惹かれる。靴屋に勤める彼の勧めで赤いハイヒールを買った時から、アレックスはトムとの激しいセックスに溺れるようになる。一方、何も知らないジェイクはアレックスにプロポーズする。やがてトムはアレックスの会社にまで姿を現し始め、アレックスは悩むが、彼との関係を断つことができず、自分に絶望して自殺する。今やすべてを知ったジェイクは、トムに近づいてバスケットの試合を申し込み、彼を叩きのめす。アレックスが死んだことを知って悲嘆にくれるトムを残し、ジェイクはひとり旅立つのだった。

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1992年6月下旬号

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