男性      女性

※各情報を公開しているユーザーの方のみ検索可能です。

関連本

小学生のための 映画感想文のすすめ

  • 内 容
    「読書感想文」は聞いたことがあるけど、「映画感想文」って何だろう?本書は、「映画感想文」という新しい試みについて、その意義と内容を紹介したものです。第1章では、教育評論家としてテレビ・雑誌などで活躍する尾木ママこと尾木直樹さんが、「映画感想文」の面白さ、意義について熱く語ってくださいました。第2章と第3章では、これまでの入選作品を中心に、20編の実際に書かれた映画感想文を掲載。それぞれに、書き方の参考となるポイント解説を加え、映画感想文の具体的な書き方を学ぶことができる一冊となっています。
  • 目 次
    ○第1章 尾木ママに聞く「映画感想文」のすすめ
    ○第2章 映画感想文の書き方
    ○第3章 映画感想文実例紹介
    ○第4章 映画感想文コンクール案内
    コラム1 映画のジャンルとは?
    コラム2 そもそも映画ってなに?

    発売元:キネマ旬報社

自分を見つめ、他者への共感力を育む映画感想文。コミュニケーションを深める手段としても
オススメ!多くの子どもたち、保護者、教員に広がってほしい取組みです。

映画感想文に挑戦しよう こどもと見たい映画ガイド2014

  • 内 容
    この夏劇場で公開される映画や、DVDなどの中からおすすめ作品をピックアップ。
    「親子で見るのに最適な映画」「こどもに見せて、ためになる映画」の内容と
    見どころを、こどもに解説する際の手引きや見た後のお話ポイントなどとともに
    紹介するガイドブックです。
  • 目 次
    ○巻頭スペシャル・インタビュー
     小栗旬『いまのぼくを作ってくれている、こどもの頃の映画体験』
    ○こどもと見たい、孫に見せたい最新劇場映画・DVD作品ガイド
    ○映画感想文に挑戦しよう
  • 発売元:キネマ旬報社

「こどもと映画」を考える 13才までに見せたい名作映画50ガイド

  • 内 容
    小さい頃に映画館や学校の上映会でみんなで見た映画の記憶は、大人になってもいつまでも残っているもの。映画ほど、こどもの情操教育にとっても有益なものはない。映画業界に関わる全ての人、教育関係者から、こどもを持つ全ての家庭・映画ファンに向けて作られた、「こどもと映画」に関する初めてのガイドブック。
  • 目 次
    ○巻頭スペシャルインタビュー
     小栗康平(映画監督)/中江祐司(映画監督)/戸田恵子(女優)
    ○第1章 こどもたちに映画を見せる=映画教育の意義と現状
    ○第2章 映画教育をめぐるさまざまな取り組み
    ○第3章 13才までに見せたい映画50作ガイド

    発売元:キネマ旬報社

Page Top